ニュートラルに

もっともっと
ポジティブに行こう。

でも、
これは
ちょっと疲れるときもある。

だから
ニュートラルにいこう。

ポジティブにも
ネガティブにも
どっちにもいける。

どっちかって
決められるより
いきたいほうに行けたほうが
楽でいいよね。

魔法の質問
「ニュートラルに行くには?」

作り知る

質問をすることは
相手を知ること。

それは
その質問に
答えてもらわなかったとしても。

問いをつくっただけで
知ることができる。

答えを聞くよりも
問いを作ることに
重きを置いてみよう。

魔法の質問
「 相手を知るためにどんな問いをつくりますか?」

聞くよりも知る

聞くことよりも
知ることをしよう。

聞かなくても
知れることはたくさんある。

関心を持って
イマジネーションする。

意識を外に向けるのではなく
自分の中に、向けていく。

好奇心をためて
溢れんばかりの
エネルギーに変えていこう。

魔法の質問
「どんな風に想いますか?」

関心を持つ

いくらコミュニケーション力を高めたとしても
相手に興味や関心がなければ
うまくはいかない。

技術だけ持っている人に
興味がないから。

自分に興味を持ってくれれば
相手にも興味が自然と湧いてくる。

相手は何をしているんだろう?
相手は何を思っているんだろう?

相手の
奥に飛び込んでみて
昔にタイムスリップしてみて
イマジネーションしてみよう。

魔法の質問
「関心を持つには?」

主体的に

主体的に
関わっていこう。

いつもと
同じことの繰り返しだと
慣れてくるだけに
受動的になっていく。

そんな時こそ
自らの意志で
関わろう。

どうして関わりたいのか?
どのように関わりたいのか?
なぜ、自分でなければいけないのか?

あなたの人生は
誰かの人生ではなく
自分の人生なのだから
自分でつくりあげていこう。

魔法の質問
「主体的にどんな関わりをしますか?」

好奇心いっぱい

好奇心を思いっきり出していこう。

疑問なこと
聞きたいこと
知りたい

なんでもなんでも
聞いてしまおう。

どんなものに対しても
好奇心を持つことは大事。

自分の興味を解放して
知識を得る、体験する。

そんなことを
毎日してみよう。

魔法の質問
「何を聞きたいですか?」

違うジェネレーション

違うジェネレーションに触れてみよう。

自分が今まで
当たり前だと思っていたもの

それが
当たり前ではないと
気づくことだろう。

あなたの常識は
時が経つと
常識ではなくなる。

それは
自分以外が普通じゃないのではなく
自分が普通じゃないだけ。

違う世代に会って
枠を広げてみよう。

魔法の質問
「違う世代とどこで逢いますか?」

力を合わせる

1人でやるよりも
仲間と力を合わせる。

当たり前だけど
できなかったことが
できるようになる。

1人では難しかったことが
簡単になる。

人が集まれば
どんどん簡単になっていく。

1人で頑張らないで
みんなで応援しあおう。

魔法の質問
「みんなで何を成し遂げたいですか?」

うまく説明できない

言葉では説明できないことも
中にはあるだろう。

説明してほしい
という気持ちもあるが

なんかわからないけどいい、
うまく説明できないけど最高

そんな感覚を
味わったこともあるかもしれない。

左脳で理解できたものは
うまく説明できる。

でも
右脳で直感的に感動したものは
うまく説明できない。

説明できないもののほうが
感動できるのかもしれない。

魔法の質問
「うまく説明できないものは何ですか?」

お城つくる

自分のお城を作ってみよう。

自分の好きなように
そこにいたくて
たまらなくなるような場を。

かわいいお城
心地よいお城
創造的なお城

自分のいる場所を
お城に変えてみよう。

魔法の質問
「どんなお城を作りたいですか?」