素の美しさ 2026年7月27日 家族でも使える質問 格好がいいことを目指してしまうと完璧な部分しか人に見せたくなくなる。 でも人は完璧な部分などほとんどない。 多くは格好が悪いのだ。 無理やりキラキラした姿を見せなくても素の部分を表していこう。 素の状態で何かに向かっている姿を見せよう。 格好は良くないかもしれないが間違いなく、その姿は美しい。 その姿に人は感動するだろう。 魔法の質問「どんな格好悪さを見せますか?」
みんなの答え
そのままを見せる
わからない事はわからないと言う
今のそのままをスタートとしてありのままの成功や失敗や考えたことを見せていく。
大丈夫じゃないし、失敗だらけだけど、助けてもらいながら前に進むわたし。
愚直さ。
最後までジタバタするところ
怖がりなところ
周りが見えない マイペース
食い意地
不器用ながら愚直に進もうとしている所
汗、涙、埃にまみれて心がズタズタでもゴールに向かっている姿
ありのままの自分
出来ないこと、出来ないと思い込んでいること、
沢山あること
ただそこに気づけたということ