苦手を好きに 2025年11月16日 悩んでいる時の質問 苦手なものに出会うと手が進まなくなる。 苦手なものは苦手のままでいい ただ、苦手なものを好きに変えることにチャレンジしてみよう。 苦手な部分の中でも小さな部分でもいいので好きな部分がないかを探してみてもいい。 もしくは、苦手のものの先に、どんなものが得られるかを想像してみてもやる気になるだろう。 苦手を好きに、変えてみよう。 魔法の質問「苦手を好きに変えるためにどんな工夫をしますか?」
みんなの答え
苦手なものは、苦手なままで良しとする。抗わない。
苦手って思っているけど、その中にもこの部分はやれるかもという処を探してみる。
すると、そこから何だかやれちゃう!!と、感じられると思う。
本当に苦手なのかなっと、疑ってみる。思い込みかも と捉え直す機会をもつ。
まず自分がそれを苦手なのだということを受け入れ認める。
すべてはそこからボンバイエ!!!
得意な人にやり方を聞いてみる。
苦手な中にある自分のペースで出来るものを見つけてみる
私は運動が苦手、好きじゃない
でも、自分のペースで出来るジムやストレッチは続いてる
まずは苦手な世界に1歩足を踏み入れてみる!
苦手〜で足踏みしてたら何も変わらないから。
とりあえず味見程度に一度取り組んでみる
本当に苦手なのか、その苦手意識は、どこから来るのかを考えてみる。誰でもブラスマイナス50:50と意識する。
スモールステップで少しだけする
計算が苦手。
でもちょっと前にインド式掛け算というものを知ったら掛け算が楽しいと思える瞬間があった!
もしかして教えられたやり方が私と合っていなかったんじゃないか?!
だから解けなくて苦手だと思い込んだんじゃないか?!
実は解けるし楽しんじゃないか?!
やり方が違えばできるようになることが沢山あるんじゃないか?!!
と思えた!
苦手意識を持つ原因をとことん追求し、深掘りして気付く事で、今自分にできる事に取り組む
営業、売り込み(する側)が苦手。
仕事でお客様リスト順に架電し、商品の良さを話して商品を薦めるまではいいのですが、最後の一歩、最後の一押しが苦手。
「がんばったけど」結果が出ない人 の典型。
たぶんなににつけても「自信がない」のが原因です、、、、
その心は、嫌われたらいやなのかも。
あとは本気度が足りない。
このままではいやなので克服したい。
人生一度くらい、営業で結果を出したいです。
ちょっと頑張ってみようと思います!
と、ここに書くことで自分がわかりました。
ありがとうございました!
長文すみません
好きなことに同じようなものがないか探してみようかな?
苦手を好きに変えるためにどんな工夫をするか?
相変わらず部屋の片付けができていない。
部屋に入る度にホント情けなくなる。
涼しくなったらとおもったけどもう冬。
このままだと春になったら、になる。
大掃除がチャンス。他の部屋の掃除に連動して、自室にも取り組もう。
少しずつ多量の本はブックオフへ持参している。
問題は机周り。台所は仕舞う場所を明確にすることで綺麗になった。確かに気持ちいい。
机周りも引き出しの中を減らし、収納場所を決め、机の上に置かない。物、紙を増やさず捨てる。
来年からは自室が好きになる。
ありのままで良い
その中で何か見つけられたら
良い、そこから進めば良い
転職就職活動。
人が見えないサイト活用だけだと気が萎えます。
好きになるには?
その先に人生を変えるような素晴らしい出会いがあると想像すること。
素晴らしいだけじゃなくても、間違いなく人生は人との出会いで変わっていくと思います。
今日は、いけそうと思った時は、すぐチャレンジしてみる。
失敗したら、人に迷惑をかけると思った事は、得意な人に頼む。
苦手だからといって逃げないでやってみる
研修などである「グルーブワーク」。年齢が高いこともありファシリテーターや発表担当になることが多いがこれが大の苦手(私たちの年代の研修といえば講義形式であまりこういうのなかったから慣れてない(言い訳)。
今は、きれいにまとめようとせずに「参加者が意見を言いやすい雰囲気をまずは作ろう」とか、「とんちんかんなことを言ってもそれが呼び水になって新たな意見が出てくるかも」と、開きなおるようにしています。
苦手なことを受け入れる
自分ができることから始める
得意とする人に楽しさを聞いてみる
苦手な食べ物を克服すると
大好きになるから
苦手を放置しないように
普段から意識してみる
まずは
先入観にとらわれず
えいっと
踏み出してみる
パソコンや電子機器の扱いが苦手です苦手なことにフォーカスしてできないと悩む時間がもったいないので得意な人に任せますd(≧▽≦*)してくれた人にはちゃんとお礼をしてお互い「良かった♡」状態にします(笑)
どうしてにがてなんだろう、できそうなことはないかなと考えてみる。
できてもできなくても良いと思ってみる。
苦手が、好きと苦手の真ん中になったらいいな。
得意な人、好きな人の話を聞いてみる。
好きのエネルギーはすごい。
ちょっとだけ、苦手が小さくなっているかもしれないから。
得意な人が難なくこなしているのを、見ていたら、
ちょっとだけできるようになるかもしれない。
やる意義を考える
苦手を克服した後の明るい未来を想像する
子供時代の私は、歌を歌うのが苦手だった。はっきり、言って音痴でした。そんな私でも、テレビで見る憧れの歌手の歌を見たり、聴いたりするのは、大好きでした。「好きこそ、ものの上手なれ!」たとえば、音痴でも、好きな分野なら、継続して続ければいいです!
のちに、こんな私でも、クラシック音楽のリスナーとして(聴くだけですが)、アマチュアとしてですが、本格派のマニアになりました。
たとえば、新聞の投書欄ですが、音楽関連だけでも、掲載された回数は、30回を超えます。音楽の難しい理論は、わからなくても、音楽は楽しめるのです。
苦手な分野でも、好きならば、たくさん、楽しんでくださいね。そうすれば、いつか、得意な分野に、成長していることと思います。
苦手だと思う自分を受け入れる
大丈夫できると自分に声をかける
苦手なことに取り組もうとしたその一歩を踏み出したら
自分で自分をほめてあげる。そして2歩目につなげる
低いハードルで毎日コツコツ
好きになるまでやり続ける!
一歩踏み出して楽しさを見つける
苦手だけど、少しだけしてみる勇気をもつ。
苦手でもいいと自分を受け入れる。苦手を得意にする必要はない
拒まずにどきどきはわくわくに