あなたしか話せないこと 2026年6月4日 友人との質問 あなたの話を聞きたい。そう思う人はたくさんいる。 では、どんな話をしようか。 誰でも知っているようなことではなくあなたしか話せないことをみんな聞きたい。 だとしたら、どんな経験を積むとよいだろう。 得た知識ではなく人生を生きて、感じたことを、自分の話として語っていこう。 魔法の質問「何を語りますか?」
みんなの答え
波動(まだ語れるほどではないけど)
なにをやろうとしているのか、それをやろうと動いたらなにが起きたか、そしてそこからなにを学んだか
今まで走ってきたプロセス
どん底なのに『感謝』を感じた瞬間
愛されてないと思いこんでいたこと。
呼吸を知ったことで変わったこと。
夫婦仲が回復したこと。
自分を満たせなかった時間が教えてくれたこと。
わたしを生きていいと思えるまでの自分をどれだけ大切に扱うことが大事か?ということ
私を生きるということ
どん底だと感じたら、そこからは上がることしかない
そして、どん底を感じたからこそ感謝出来ることが見えてくる
自分の失敗談。きっと誰かの役に立つと思う
「何を語りますか?」
自分がやりたい~って思うことをやってきた。
だれにでもできるよ。
いつか‘’やろう‘’は、絶対やらない。
やりたいことは、できるだけ早く‘’やろう‘’
なんなら、一緒に‘’やる?‘’
シングルで小さな娘を育てながら、透析18年選手の父を介護してきたこと。ほんとうに壮絶な介護で、ものすっごく大変だったし、父と何度も何度も喧嘩して一緒にないて、娘にも淋しい思いをさせてきたけど、振り返ってみるといつでもどんなときでも何があっても前向きだった父に、私のほうが助けられていたと気付いたこと。昨日、父が心不全末期という状態を医者に告げられ絶望したけど、それでも父は「がんばる!」と…
そんな父の前向きさを語ってみました!
いまは語るより子供の話をさえぎらずに最後まで聞いてあげたい
大人しいと言われ続けていた
話すことが一番苦手な私が
なぜ、人前で話そうと思ったか
ずっと感じてきた生きづらさから解放されたこと
これから、やっていきたいこと
人生って 本当に山あり谷ありなんだなぁ と 思わされる私の日々
楽しんだもん勝ち とも言うけれど
過ぎてしまえば 面白い経験だったと思えるけれど その最中は きつかったわ
と言う私の人生体験を語りたい
踊りを通じて自分が学んだ事、
身体で感じた事
自分の道のり
言語、ダンス、インテリア、旅、編集、脳、日本
自分で考えて構築してきた仕事のやり方
テキストには載っていない部分
みんなが語ろうとしているのは、自分が話したい事。
そんな事を聞きたいと思っていない。
誰も興味はない。
自分が気持ちよくなるのではなく、相手が心から求めている事を語りたい。
体験して学び、体験して学び、その繰り返しの私の軌跡、そこから感じ学んだことを、自信を持って伝えよう!そこから発信するものは私にしか伝えられないこと。
子育てや介護をしながら
自分のやりたい事を両立させてきたことや
お金が尽きてもサロンを続けられたこと。
自分の中でほどけた感情。
素直な気持ち。
思春期の子供の扱い方
強制された息子の中学受験の失敗からの幸せな学園生活〜大学進学
人生の先輩とお話する機会が沢山あり、
全く他人だと、かなり素直にお話されます。
こんな話誰にも話した事ないよ〜って
『こんな大変な事ありました』ってお話が殆どです。でも楽しそうにお話されます。
幼少の頃から、明治生まれの祖母の話を毎日聞いていたからかな?
お話を聞く業がありそうです。
こんな経験話楽しくお話出来たらと思います。
自らの変容
中学一年で環境保護団体を立ち上げた長男、
中学三年で全中優勝した次男
自分の行きたい道を楽しむ息子たちを
育てている母の
ケセラセラな個育て話。
話すの苦手だけど、やってみる。
癌になって自分を観察して、どのように体質改善したら癌に嫌われるか感じて実践できたことです。
自分の夢・願いを人に話すことで
叶うこと
幼少期から病弱だった私が、こうして病気知らずで過ごせるようになるまでの経緯を伝えることで、少しでも同じ立場の方々の励みになれると良いな
助成金・補助金、節税、マイル、ボディメイク、引き寄せ、SEO、AI
とある仕事へ就くことを目標に、20年間ひたすら前進し続けた。やっと目標へ到達できる目前で、何よりも向いていない仕事、職種である事に気付き軌道修正。転職レベルの異動で、歴代の中では最も向いているであろう仕事へ就き、今に至る、という話。
自分で消化・吸収して、完全に自分の言葉として話せること
見えない力の存在
挫折と復活
特別なエピソードも無いので語りはしない。
相手が困っていること、うまくいってないことについて一緒に話す。自分が話すことで、相手の課題が整理されれば良い。
私のこれまでの体験とこころのあり方