何気ない暮らし 2026年4月10日 家族でも使える質問 特別なことや非日常に人は憧れる。 いつもと違う時間を過ごしたい。普段は経験できないようなことを味わいたい。 それらは刺激になり暮らしのエッセンスになるかもしれない。 でも本当に大切なのは普段の何気ない暮らしである。 その暮らしの中にどんな喜びがありどんな豊かさがあるのか。 あたりまえの日常に喜びを感じることができればいつでも豊かになれる。 魔法の質問「あたりまえの日常にどんな喜びがありますか?」
みんなの答え
・今日も命があること
・雨風凌げる家があること
・美味しいご飯をいただけること
など、今まで当たり前と思っていたけれど、当たり前でない沢山のことに幸せを感じます
家族揃って朝ごはんが食べれること
今朝は新規開拓したパン屋さんが美味しくて、幸せだったこと
家族と過ごせる事。
3年後の今頃は、手元を離れた愛娘に思いを馳せているだろうから
目の前にいてくれる今が
とてもとても貴重だと実感しています。
夫婦揃ってお散歩途中にお花見ができる事。綺麗だなと同じ価値観で入れて事
そぶいさん、おはようございます。
夫婦揃っての散歩、同じ価値観を共有できる。かけがえのない時間ですね。大切にして下さい。
今日のMWAに選ばせて下さい。
今日もよい一日を。
目が覚めたら家族がいる
家族で食卓を囲む
お金を稼げる志事がある
同じ思いの仲間がいる
誰かを喜ばせられる手段を持っている
あたりまえの日常にどんな喜びがあるか?
毎日が喜びにあふれている。
朝、気持ち良くジョクや散歩ができる。
相方の美味しいご飯が食べれる。
大好きなドキュメンタリーやドラマ、映画が観れる。
洗濯物が乾き、太陽の香りがする。
温かいお風呂にゆっくり浸かれる。
のびのびと身体を伸ばす布団で眠る。
いつものリズムある生活が一番おちつく幸せ
いつものように朝目覚めていつものルーティーンでできること、そこに感謝を感じれること。
心穏やかにいれること。
おはようと答えてくれる家族がいて、行ってきますに、行ってらっしゃいで送り出してもらえた。安心の場所にいる幸せ。
当たり前の日常
それは健康であること
健康でいられれば、自分がしたいことに進むことができるから
通常、当たり前の日常に喜びを感じることはできない。
失ったり距離を取ることで、日常の全てが喜びだったことに気付ける。
朝の美味しいコーヒー
毎朝、元気で起きられること
家族も元気で、一緒に晩ごはんを食べられること
住む家があり、水、電気があり、快適に過ごせること
美味しいごはんを食べられること
ゆっくりした時間を過ごせること
家族がいること
健康なこと
仕事があること
あたりまえはあたりまえじゃないことに
気づけたこと
今日も健康で過ごせた。
新しいおかずにチャレンジして おいしかかった時
ペットと和めた時
焦りを忘れて仕事にうちこめた時
断捨離をして 部屋がきれいに片付いた時
ウォーキング後に体のリフレッシュを感じた時
愛する妻と仲が良いこと。
自分、家族が健康であること。
会社が程よく成長していること。
大きな問題が無く、穏やかに暮らせていること。
幸せだ。
普段、こんなことを言語化してなかったけど、言語化して幸せを深く感じました。
ありがとうございます。
熱々のお味噌汁を飲む時間。
干したお布団で眠る夜。
夜寝る前の読書時間。
塩風呂にまったり浸かっている時
幸福感
毎日感じてる
お布団にくるまって眠れること
「あたりまえの日常にどんな喜びがありますか?」
言いたいことを言い合える
喧嘩できる人がいるということ。
なくならない安心感。
毎日、しっかり食べられることは、とても幸せなことです
空があること
海があること
花が咲いてること
家族がいること
仕事があること
全てあたりまえが尊い
あなたの笑顔があること
家族がいること
生きていること
目が覚めたこと。住む家があること。食事ができること。窓を開けたら小鳥のさえずりが聞こえて嬉しくなったこと。花壇の草花が昨日より伸びていることに気づいたこと。ゴミ出しに出てご近所さんと笑顔で挨拶を交わしたこと。
朝だけでも日常のなかに喜びがたくさんありました。
朝のカフェ・オ・レが美味しいこと。
雨風凌げる家があり、くつろげる自分の部屋があること。
今、目の前には無数の選択肢が存在していること。それらの中から自由に選ぶ自由が与えられていること。それらは日常のなかのほんの小さなことからはじまることを知りました。
おいしいココアを飲んだとき
好きなケーキが食べられたとき
青い空を眺めたとき
きれいな花を見たとき
さわやかな風を感じたとき
太陽の光をあびたとき
・ごはん食べれること
・布団で寝れること
・桜が見れること
・家族がいること
・友達がいること
・空を眺められること。
・からだが動くということ。
・こころが動くということ。
・また一つ年を重ねられたこと。
・夫と子どもが朝からごはんをたくさん食べてくれる喜び。
・家族のいってきます。ただいま。という声。
・家族が仲良くいられるということ。
・それぞれが好きなことを夢中で出来ているということ。
衣食住に困らない暮らし
昼休みに恐妻弁当が食べられること
健康であること
健康で働くことができ、当たり前に見えて、当たり前に聞こえて、当たり前に嗅ぐことができ、当たり前にお話できて、当たり前に何かを感じ、当たり前に手足が動き、好きなものを好きなだけ食べて、好きなところに行けて、有り難いです。