俯瞰してみる 2026年2月3日 悩んでいる時の質問 目の前のことを見よう。次に周りを見てみよう。 そして、さらに俯瞰して全体像を見てみよう。 俯瞰してみることで目の前にあったものの大きさが、小さいものだと気づく。 大きく見ることで描けるビジョンの大きさも変わる。 今やっていることを俯瞰した時、何が見えるだろうか。 魔法の質問「俯瞰した時に何が見えますか?」
みんなの答え
クリエイティブなリーダーである自分
今目の前にいる人はただの登場人物
俯瞰してみると、これまで目の前のことに必死で、学ぶ時間を十分に取れていなかった自分が見えます。今は学ぶ機会に恵まれ、知識の大切さを実感しています。そして、支えてくれる周りの方々への感謝の気持ちが強くなりました。
ちまちま動いている私が見える。ちょろちょろうろうろ、たまにつるっと転んで起き上がる私が見える。私の周りに優しく見守ってくれる人たちがいて、自然があって地球があって包んでくれている。感謝の波動に包まれている。
自分も他人も頑張ってるけれど、所詮自己満足で生きている様子
愛がいっぱい
直ぐそこに解決の糸口があることに気付ける
大きな地球に抱かれている自分
なななさん、こんにちは。
大きな地球に抱かれる、いいですね、ゆりかごみたい。
今日のMWAに選ばせてください。
今日もよい一日を。
私にとって俯瞰はピースひとつひとつが歯車になっているジグソーパズルのイメージです。
家庭、仕事、チームで行う企画、社会のなかで、皆それぞれ大きさも材質も違う歯車を回して全体を構成するなら、自分=歯車は小さくても精巧に回るようメンテナンスし大切にしたい。
俯瞰したときに見えるのは、調和した世界のなかの個の尊さです。
小さな自分。チマチマしたことしかしていない、遠慮がちな自分。
出来ないんじゃないかと、自分をどこかで疑ってしまう。周りに圧倒されて、自身に対して卑下しがち。一歩踏み出すのに躊躇してる。心の中ではやってみたいことがあるでしょう…と思う。
スマホを見る事が、もったいない事のように思う。ただ、問いにも出会えるので、方法なのかなと。
見えました!
①ポジティブ投影型
心地よい物語を優先するが、事実を直視しない
②現実直視型
綺麗事を盛らず、事実を優先する
③自己否定反応型
謙虚、できなさに目がいく
俯瞰した時に何が見えるか?
地球を離れ、太陽系を眺める。「三体」のような乱気のない好気ばかりの地球、一つの恒星のまわりを回る地球。
その青き星、生命に満ちあふれ、人工物が破壊していく星、蟻も魚も人間もただの生物、エントロピーの法則に逆らい、必死に生を紡ぐ存在。
その一瞬の刹那に存在する私、怒ってもいい、泣いてもいい、笑ってもいい、何をしても、大宇宙のひと粒、超微粒子にも満たない。まあ、好きにしなさいという声が聞こえてくる。
社会貢献するには
今なにをすべきかを考えてみる
ちっちゃな自分
でも大切な存在
自然体で生きている自分
地道にコツコツやってる。
ただ、目の前しか見えていないかも。
もうちょっとまわりを見てみても良いかな。
埋もれてしまう自分の中できらっと光るものは何なのかを見てみたい
本当に貢献できているか?喜んでもらえているか?ひとりよがりになっていないか?
すごく周りの目を気にしてる自分
自分が思うほど周りは人の事気にしていない
もっと自分に正直に、自分の事信じていい
子供を見守る自分。
大きい何かに守られている自分。
良いことも悪いことも、
優しい人も厳しい人も嫌な人も、
全部私を成長させてくれている
という事。
私も宇宙の一部、自然と共存して生きている。
恵まれていること
俯瞰したとき、
今、あたしが悩んでいることは、
逞しく未来に繋がる道としてみえ、
大丈夫。やってみなよ。
って言われたように感じがした。
俯瞰したとき
マインドブロックをかけている自分。
それが普通になっている自分
この状態を作っているのは良くも悪くも私だ!
私と対話したがっている私