境界線を飛び越えよう 2025年11月12日 悩んでいる時の質問 一線を超えてみよう。 その枠は、あなたが今までにつくった枠。もしくは今までの人が作った枠。 未来は、これまでの時代とは違うためその枠では収まりきらないものがある。 常識を超えてその境界線を飛び越えよう。 大胆に。 自分の気持を包み隠さず思い通りに生きていこう。 魔法の質問「常識を超えるために、どんなことを大胆にしますか?」
みんなの答え
迷惑をかけたくない一心で
自分だけでなんとか解決出来ないかともがき、
誰にも相談しなかった。
でも、それは弱いダメな自分をさらけだせないだけ。
プライドを捨てて、ちゃんと相談したい。
新婚旅行以来ずっと行っていなかった、海外に行きます。友人と母も一緒に
海外なんて新婚旅行しか行けないと思っていたけど行けると思えば、きっとどこにでもいける
働く業界の常識がおかしい
それを壊して新しい仕事のやり方を提案し、定着させる
発信する
話をよく聴く
黙ってやり過ごしてきた、いまがその結果。
だから、まず自分から声を出す!
「人に迷惑かけたくない」「人に頼るのは恥ずかしい」という常識をくつがえし、「困ったら、助けて!といおう」「人に頼ることははずかしいことじゃない」「その一歩が人との繋がりになる」という価値観を広めたい
あれこれ考える前に行動をする
気持ち次第で病気は良くなることを発信する。自分の身体の状態は、医者ではなく、自分自身が一番の理解者であることの大切さを発信していきたい。
対話
タブーという常識を超えてフラットに話題にする
発信!!
自分というトップインフルエンサーを世に!!
ボンバイエ!!!
利き手と反対の手で箸を使い、ペンも使うことにします。
常識を超えるために、どんなことを大胆にするか?
大胆にしないことを大胆にする。
引きこもる。人との関わりを減らす。
お金に拘泥しない。消費に協力しない。
執着しない。何事も取り敢えず受け入れてみる。
受け入れて、意に添わなければ、すぐに手放す。
過去の自分の思考、言動に囚われない。
柔軟に変化し、今、自分が正しいと思う事に従う。
朝令暮改、優柔不断を気にしない。
人の事気にせず、一日一つ好きな事する!
自分の気持ちに正直に行動する
今はこうした方がいい、こうするべきを少し横に置いて、こうしたい!を優先する
学歴というシステムを疑ってみる
生産性がないといけないと思っていること。今をこうして元氣に生きていられるだけでいいじゃない!
物質中心のものの見方/エネルギー中心のものの見方、一つの物事を両方で見てみる
ホストファミリーに会いに久々に海外に一人で行く。
やりたくないことをやめる
今までの常識を超えて活躍されている方の行動を真似てみます。
それがハードルが高いと思う時には、
いつもと違う方を選んでみたり、小さなことから試してみます。
新しい場所に行ってみる。
新しく誰かに会ってみる。
新しい物事を受け入れてみる。
ひとつひとつ手にいれて、
違う自分にか変わったらいいな。
人の顔色を伺いながらではなく
自分がどうしたいのかを
1番に考え行動する
ひとりで地元で飲みに行ってその場にいる人と話す
フランスとイタリアに行く
会社辞める
人に気を使うのやめて自分のやりたいことを第一優先する
人をジャッジするのをやめる
自分の人生を生きる!
休みたい時にやすみをとる
○○だったらどうしようを手放して直感に従ってみる
私を囲っている境界線
あなたのために私はここにいると
知らせたい
持てる財産を全部投資する覚悟で大胆に行動する!
周囲の目を気にせず自信を持って取り組む
できないと思ったことにチャレンジする
それは、自分の村を創り、村長になること
柔軟性、ありのままを受け入れる。人の目を気にせず、自分に優しくする。年齢をいいわけにせず、世間ではなく内なるハートに従って、自分を信頼する。どんなに外からよく見えるものでも、ご縁がないものはない。本当に心から信頼できる大切なものとだけつながっていこう!
言いたいことを言ってみる
やりたくないことを拒否ってみる
自分の意見をはっきり言う。
人のせいにしない。
自分の言葉に責任を持つ。
若いころは、「新しさや価値のある音楽を、自分自身の感性を頼りに、発見していこう!!!」と、思ってはいました。
ただ、致命的に、そんな能力に、欠けているのが、実際でした。
そんな私は、大江健三郎氏の「見る前に跳べ」という小説に、憧れていました。
以来、幾星霜‥‥‥。今では、普通の高齢者として、普通に生活していけたら、それでもう、充分に幸せです。
ただの老人であり、ただの人であれたならば、これ以上の幸は、ありませんよ!!!
出来ないこと、ミスしたことを伝えるのが恥ずかしくて、自分でなんとか出来ないかとやってみるけど、ダメで落ち込む
変なプライドを捨てて素直になる
私ファーストでいく。