話を聴いてみる 2025年9月16日 友人との質問 人の話を聴いてあげよう。 聞くのではなく聴く。 なんとなく聞くのではなく全身全霊で、耳を傾けてみる。 相手が発する言葉の奥で何を伝えたいのかもキャッチしてみる。 聴く時はどんな時も、あなたの味方だよという気持ちで。 人はなかなか話を聞いてもらえる機会は少ない。だからこそ、あなたが誰よりも聴いてあげよう。 魔法の質問「誰の話を聴いてあげたいですか?」
みんなの答え
自分の奥に眠っていた気持ち
3姉妹の長女です
父親と同居している妹の話を
聴いてあげる
友だち
会社の人の話
今日お会いする人の話し
友人、家族、職場の仲間など、
大切な人全て
妻の話を目をみて。
子どもの話
自分に目を向け、ほんとうの気持ちに寄り添う。と同時に身近な存在である家族、友人の気持ちに寄り添う。
身近な存在の人
弱音を吐かずに頑張っている人
顧問先の社長、従業員
家族
自分自身も
好きな人
家族の唯一の聴き役になる。
家族、目標に向かって頑張っている友達
自分自身の心の中内成る気持ち
全て出会える方々大切な方々のお話を聴いてみます。
娘の話
心の奥にある自分自身の話
職場を辞めることになってしまったスタッフ。
病気とうまく付き合って、元気になったら一緒にご飯をたべたい。
普段は家事をしながら子ども達の話を聞いているが、ゆっくり聴く時間を作る
夫。外では話せないこともあると思う。
そして自分。
私がわたしに一番に寄り添って、心の声を聴く
迷って、疲れて、でもまだがんばろうとしているたくさんの後輩たち。
誰の話を聴いてあげたいか?
長女の話。同居しているが、ほとんど日常会話以外の話はない。まともな話をしたいと思っていないとありありと判る。いつか、何でもいいので、彼女の本音が吐露されることを願う。気長に待つしかないと思う。
友人の話。なんか、亡くした父親の相続の話で困っているようだ。力になれないかもだが、聴くことで心が軽くなるといい。
今日来るお客さんの話。
母の話
いつも日中はひとりなので
ゆっくり聴いてあげたいです
わたしの心の奥にある
ことばになるまえのきもち
ことばになろうとしているきもち
ことばになれないきもち
ことばにならないきもち
弟の話。
言葉にならない声を聴こう。
力を持っているのに諦めているのか発揮せずに現状にあまんじている仕事仲間
子どもの話(2人いるので、それぞれとしっかり向き合って、じっくりと)、単身赴任中の夫の話
自分。
長年上司や友人の話は素直に聞いていたのに、自分の本音には素直になれず耳を傾けてこなかったから。
夫。
クライアント(窓口)。
まずは、自分自身の魂の声
そして、家族の想い
親
忘れがちなのは、自分の声
子どもの話
自分の目の前に来てくれて、向かい合ってる人
自分の内なる声とささやき
自分がお世話になっている人なら、誰でも‥‥‥。
そして、大切な妻は、特に‥‥‥。
職場の人
いつも支えてくれるパートナー?と
じぶん自身。
言いたいことがうまく言えずに悩んでいる人
自分の心の声
こないだ無事に誕生日を迎えたおばあちゃんの気持ち
自分以外の大切な人
もっと聴くことを大切にしたいと思いました。
ありがとうございます。
自分の内側の声
母。そして、娘。
母の話。グループミーティングでの話。
目の前の人は勿論だが、物理的に離れている人の心の内を聴きたい
私のインナーチャイルド
苦手な上司の話
みんな
何処にも居場所がない人。
でもね、これはなかなかハードルが高いんだよね…俺にとって。
とにかく喋りたいって人が多い気がする。普段からきっと人から、自分自身から
娘とパパ。私自身。
母、兄、夫、この世で縁があって出会えた人
自分の中の潜在意識