常識を打ち破る 2026年7月25日 友人との質問 みんなの常識を打ち破ってみよう。 今まではこれが当たり前だったよね。普通は、こうだから。 それらは全部、既成概念。 その考えは今までは正しかったけれどこれからの時代は違うかもしれない。 そして、誰かが新しい形を見せなければいけない。 それを見せるのはあなた。 今までのやり方に疑問を持ち新たなスタイルを打ち出してみよう。 魔法の質問「どんな既成概念を壊しますか?」
みんなの答え
女性だから
歳だから
地方だから
経験がないから
もっと人と関わっていく!
しゃべっていく。
私は職場において『迂闊に人に聞いてはいけない』という感覚が強く、質問するのをためらってしまいます。あれこれ試して調べ上げて、それでもダメなら質問、のタイプ。
理由は、覚えが悪いと思われるのが嫌(これだからシニアは…と思われたくない)なのだと思います。
きれいごとで言うなら『他人の時間を奪ってはいけない。煩わせるのは迷惑、良くない』と思い込んでいる気がします。
次の職場では、上手に質問して
コミュニケーション上手を目指します。
お母さんだから
妻だから
嫁だから
娘だから
という既成概念の役割を
脱ぎ捨てる
この歳になったらもう遅いという感覚
会社・学校に行かなければいけない
お金さえあれば豊かになれる
お金は貯めなきゃいけない
何かをしたらお礼を言ってもらえる
歳だから
慣例だから
決まりだから
私の毎日に奇跡が起きている。
今日は毎日、人生初めての奇跡に会う。
毎日、昨日までとは違う。
そう考える事で
【既成概念】
は、毎日崩されていく。
毎日、新しい考え。
お金があるから幸せという概念
それよりも
笑っていられること
美味しいと感じれること
楽しいと感じれること
悲しいと感じれること
日々の中に小さな幸せは沢山ある
自分が今まで好きと思っていた世界や人以外にもまだ知らない好きがある
失敗してはいけない、間違ってはいけない、迷惑をかけてはいけない
決まった場所で決められた時間働くこと
年齢で選択の幅が狭まること
その状況しか選べないと思っていること
年齢で諦めないといけないことが
たくさんあること
決められた時間の中で仕事をしていること
いろんな枠にハマっていること
もっと自由に!
みんなと同じように動くこと。
無難であること。
どんな既成概念を壊すか?
人は面倒な付き合いをしたくない。同じ考えや、趣味の仲間だけと付き合いたい。
そんなお手軽で、気楽で安全な付き合いに傾いて行く社会の当たり前に竿差したい。
自分と真逆の価値観や行動に触れる衝撃、理解し合えない所で藻掻く奇妙さ、その中で見つかる妥協点、その新鮮さをその徒労感をその過程の葛藤を価値あるものだとし、結果や成果ばかりを求める価値感を壊してみたい。
いい人でいなきゃ
まじめでいなきゃ
優しくしなきゃ
人に負けないようにしなきゃ
頑張らなきゃ
やらなきゃ
年齢の壁を壊して
自分に挑戦してみたい
250のスポーツバイクで
日本中を旅して。
感動を味わってみる。
遊んでいたら稼いでいた
人にどう思われるか分からないという状態でも本人が幸せだったらそれでいい
年齢による意識の切り分け
本人も周りの人も
頭の中の常識
たくさん働くと、たくさんお金が手に入る。
一生懸命働くと、たくさんお金が手に入る。
長い時間働くと、たくさんお金が手に入る。
こんな既成概念を壊します。
頭を使って、仕組みを作り、最小限の労働で、最大限の成果(=お金)が手に入ります。
働く時間が長くなくても、ポイントをずらさなければ大丈夫。
一生懸命でなくても、自分の能力を発揮できれば大丈夫。
人と同じでなければいけないという既成概念。例えば…
パートナーがいるのが普通。そしてパートナーは1人。(ひとりが合っているひともいるし複数のパートナーがいるのが普通と感じる人もいる。)
仕事をするのが普通。ダラダラ時間を過ごす人は怠け者。(お金を得るために自分の時間を使いたくない人もいるし、元々お金に困らずそれが必要ない人もいる。)
自分の子供は自分のものである。( 勿論、そんな事はない。子供は独立した1人の人間。)
歳とった親の面倒をみるのは子供の役目。( 心からやりたいのならともかく、自分の人生を犠牲にしてまでする必要はなし。)
社会的地位が上の人の方が偉い。努力する人が偉い。お客様の方が偉い。( 人間に上下はない。)
フランスに居ると人と同じでなくても批判されず干渉されず自分の気持ちに素直にそして楽に暮らせます
歳をとると衰えていく
病気だからしょうがない
歳だからしょうがない
今までこうしてきたからこれからもこうするしかない
歳だからしょうがない。
この年齢ではできない。
お金があれば幸せ。
(ちょっと矛盾しているが)お金は持ちすぎない方がいい。
気合い、根性があればなんでもできる。
みんなに合わせる。
「普通はこうだ」(そもそも、普通ってなんだ)。