しつもんは人生を変える。
『魔法の質問 認定マスター 養成講座』

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今回は、魔法の質問 認定マスターである
自分流ライフスタイルラボ代表・活き方塾主宰・ラジオパーソナリティー・ボランティア活動家の深田尚則さん(ふかちゃん)にインタビューさせていただきました。
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普段はどんな活動をされてますか?
《インタビュアー:田中聖世(以下、まさよちゃん)》
ふかちゃんが普段どんな活動をされているか、自己紹介を含めて教えていただけますか?
僕は「自分流ライフスタイルラボ」を運営しておりまして、代表をしています。
これは一人でやっている活動なので、どちらかというと自分を実験台に「自分でやりたいことをやる」という実験をしているような感じですね。
「自分に自由に生きる」という生き方を模索しながら、それに基づいていろんな活動をしています。
その一つがラジオパーソナリティ。
インターネットラジオで番組をやっています。
あとは本も一冊書いたりとか。
森林セラピストという資格と関連して、森林浴リトリートセラピーのようなこともやっていて、近くに山にお客さまを招くというような形ですね。
すごいですね!
あとマルシェを主催したりとか。
しょっちゅうやるわけじゃないですよ、流れでそういうことになってね。
あとは一番時間的に多いのは、ボランティア活動ですね。
自然環境保全といいますか、森の中の産業廃棄物などを回収するボランティア活動をやったりとか。
視覚障害者の方の手引き誘導だとか、児童養護施設の子どもたちへのボランティアだとか、そんないろんなことをやっています。
あれでもない、これでもないと自由にやってる。
これが「自分流ライフスタイルラボ」の生き方なので、いろんな活動をやってます。
多岐に渡った活動ですね。
仕事というか、ほぼ活動に近いですけどね。
もう一つ、防災講話をやらせていただいたりとか、そんなこともやっています。
講座に参加して、どんないいことがありましたか?

そんなふかちゃんですが、ミヒロさんの魔法の質問認定マスター講座は去年受講されたんですよね?
参加されてどんないいことがありましたか?
まずですね、やっぱりミヒロさんに直接会うことができた。
それがもう最高ですね。
それと、場所が名月荘ということ。
本当に名月荘という素敵な場でミヒロさんに会って、しかもその講座というのが一方通行の教えるだけの講座じゃなくて、自分自身がどれだけ気づくかという講座なんです。
その気づきの中で、30人くらいいるんですけども、本当に1対1の講座という感じがしたというのが一番ですね。
いいですね。
それから、自分の人生における質問に出会えたんです。
講座が終わった後のホテルで出会った質問ですが、「目の前の人を、ワクワクしながらどのように喜ばせますか?」という質問です。
気づいた瞬間に号泣しました。
頭でも心でもなく、肚にダイレクトに刺さる質問にふれられたという感じで、自分で自問自答する大切な質問に出会えたということが大きかったですね。
えー、号泣!
それぐらい感動しました。
自分を責める質問ではなく、自分に戻る質問として、そういう質問に出会えた。
今の自分に本当に必要な質問に気づけたということです。
その質問は今でも大事にしていて、まだ生きています。
なるほど、そうなんですね。
もう一つ大きかったのが、仲間とのつながりです。
これはもうかけがえがないです。
30人いたらもう本当に30人いろんな人がいますから、同期というのがまた素晴らしくて。
9期春組のみんなで作ったLINEグループが今もずっと生きているんですよ。
誕生日をお祝いしあったり、ミヒロさんのイベント情報を共有してくれる仲間がいたり、たまたま12人ほど集まって同窓会をやったこともありました。
先輩後輩という感覚ではなく、人を平等に大切にするコミュニティで、安心して入れたというのが本当に参加してよかった理由ですね。
確かに、なかなかない価値ですよね、こういう安心感のあるコミュニティって。
本当になかなかないなって私も感じます。
そうですね。
皆さん、質問だけで生活されている方も、副業として使っている方も、自分の仕事の中で使っている方も、いろんな方がいるわけじゃないですか。
それを無理に売り込むようなこともないし、本当に自由度があって。
ミヒロさんのコンテンツも自由に使っていいよって言っていただけていて、僕が書いた本の2章はミヒロさんの質問を30何個そのまま使わせていただいたんですよ。
ちなみに、その人生における質問のところに戻るんですけど。
号泣したことで、どんな自分が救われた感覚がありましたか?
質問が肚に落ちたというか。
頭で考える質問でも心の問題でもなく、肚にダイレクトに刺さる質問に触れられたんです。
ミヒロさんのいっぱいある質問の中で、その時の自分にしか必要じゃない質問に出会えたというか。
こうグサっとくる、どーんとくる質問があるんですよ、時々。
その質問は今でも僕にとって大事で、まだ生きています。
だけど10年後の自分にその質問が生きてるかどうかはわからない。
そういう質問の価値というものもわかりましたね。
肚にくる質問に出会えて、ふかちゃんの人生がより濃いものになった?
もう変わりましたよ。
どんな風に濃さが変わりましたか?
自分がやることがどんどん変わりました。
ラジオパーソナリティも、本を書いたのも、森林セラピーを立ち上げたのも、マルシェも、声のお仕事がしたくてタレント養成所に通い始めたのも、全部講座に行った後なんですよ。
今度、自分で書いた脚本で朗読劇もやるんですけど。
ミヒロさんもよく言うんですけど、「本当にやりたいことはなんですか?」って。
それを自分に問いて、やりたいと思ったら直感でやる、やりたくないことはできるだけやらない、という生きる仕組みが見えてきた感じです。
なんか、ロールモデルのお一人みたいな感じですね!
いやいや、全然そんな偉そうなもんじゃないですよ。
人生の肚に響くような質問に出会って、ワクワクや感動を大切にしようと思って、そういうキーワードをもとにいろんな活動が増えていったという感じです。
ワクワクを大切にしようと思って、いろんな活動が増えていったんですね。
講座が気になっている方にメッセージをお願いします

ふかちゃん、いろんな気づきとかがいっぱいあったということでしたが、この魔法の質問認定マスター講座に参加しようか迷われている方にメッセージをお願いします。
一つは、ミヒロさんに直接会って身近に感じていただきたいということ。
迷わずに会ってみてください。
会ったら分かりますから、本当に。
もう一つは、「今本当にやりたいことは何ですか?」という質問に0.2秒で答えられる方は、もう行かなくても大丈夫かもしれません。
でも0.2秒以上かかる人、すぐ答えが出てこない人は、ぜひ行っていただきたいですね。
参加することで、その答えに気づく自分に変われるんです。
変わるきっかけを見つけることができると思います。
いいですね!
魔法の質問認定マスターというのは、資格として形をもらえるんですけど、それはあくまでもスタートラインだと思っています。
いろんなコミュニティに関わる、そのスタートラインが名月荘ですので、その素晴らしい環境の中でスタートラインに立っていただいて、感じていただきたい。
そのチケットをぜひ手に入れていただきたいなと思います。
いいですね!ふかちゃん本日はありがとうございました。