« がむしゃらに | TOP | すごいひとは、すごくない。 »

今日の魔法の質問

家庭でも使える質問
けがで学ぶ

けがで学ぶ

けがをすると痛い。

この感覚は
けがをするまでわからないもの。

大けがをする前に
小さいけがをしていた方が
その危険さを
感じることができる。

子供の時
無茶して遊んでけがしたことも
それ以上のけがをおわないようにと
学ぶためだったかもしれない。

あなたは、
どんなけがをしただろう。

体じゃなくて
こころにおいて。

【今日の魔法の質問】
「あなたは、どんなけがをしましたか?」

けがで学ぶ #mahoq

これまでのコメント記入欄はこちらから

facebookをご利用の方は以下からコメントできます☆

 

 

 

------

みなさんから届いた答え(61名の方が答えています)

かわやんさんの答え 2009年6月 5日 00:25

こころのけが。ふと思いついたのは、子供の頃にいじめる側にもいじめられる側にもいたこと。大したことではなかったが、こうやって傷つくのだな、と心の痛みがわかった。両方体験してから、人への接し方は変わったのではなかろうか。

------

由美さんの答え 2009年6月 5日 00:34

自分のわがままで大事な人を傷つけてしまったことです。当時は心が痛くて、自分が悪いのにもかかわらず「私が一番つらいんだ」なんて思っていましたねえ。そのけがで成長したか、はどうでしょうねえ。^^頬の内側を何度もかんでしまうように、同じことをやってしまう・・・のが人間なのだ。

------

キッコリーの体験日記さんの答え 2009年6月 5日 00:56

わからないことを「わからない」と言えなかった時は、恥を恐れて学ぶことが出来ていなかった。わからないことを「わからない」と言えて初めて成長する。無難に失敗をしない様にしていると、学びがない。小さな失敗を繰り返して初めて成長するんだと思う。

------

奇奇さんの答え 2009年6月 5日 01:15

早くに母親が病気で倒れ、家庭が一変しました。当時私は中学生になったばかり、なまじ小さい年齢でなかっただけに、家のことで精神的に大きな負担がかかり、自分自身大変みじめな思いをしました。
あまりにもつらい過去で、長い間心の奥に押し込んでいましたが、思えばあの経験があったからこそ今の私があり、健康で何事もなく当たり前に過ごせることがいかに幸せであるか、身にしみてわかりました。
みなさん、当たり前のことにもっと感謝しましょう。

------

☆とりうこうじ☆さんの答え 2009年6月 5日 01:46

心のケガは成長の肥やし。
幸せのハードルが高かったなぁ~。
難病になっちゃった!

------

よしぴーさんの答え 2009年6月 5日 02:11

高校のとき二股をして、彼女を傷つけてしまいました。。
そのとき、“人を傷つけると、自分も傷つくんだ”と深く反省しました。
もう二度としません!! ごめんなさい!

------

tomomiさんの答え 2009年6月 5日 02:43

いっぱいありますね~~~~~
人を傷つけてしまったことで、自分自身も傷ついた。。。すごくわかります。
私も同じ経験があります。
そして、やりたくないことをムリに続けて、病気になってしまった事も数回ありました。
命にかかわる大きな病気でした。
また、20代の頃に体験した「大失恋」、これ、本当に痛かったです。
でも、この体験がなければ、今のお仕事(セラピー)には出会っていないので、人生に起きることってやっぱり無駄は一つもないと感じています。

------

honeyさんの答え 2009年6月 5日 03:03

たぶんお互い同じなんだとおもいますが、
相手の思いが意図できず相手を傷つけてしまったときに、私の心も一緒にけがをする。でもそのけがは相手よりも深いといいな。

------

takaさんの答え 2009年6月 5日 05:21

中学のころ、部活の先輩に僕がキャプテンということで色々といじめられました。お陰で人には絶対にイヤな思いはさせないという気持ちをすごく強く持つことが出来ています。

------

まさとんぼさんの答え 2009年6月 5日 05:33

今私は31ですが25の時に交通事故で電車にはねられました。それからは一生を障害と共に生きています。それからは誰とでも共存できる力が身につきました。起こるすべての出来事は財産です。イエス。

------

*nob*さんの答え 2009年6月 5日 06:21

ズバリ!!離婚です(笑)
いっぱい痛い思いをして泣きました。でも、そのおかげで、自分らしく生きる道が開けてきました。別れた夫にも感謝することができるようになれました。人に厳しかった私でしたが、優しくなれました。
今の幸せがあるのは(心の)ケガのおかげです!

------

てんこさんの答え 2009年6月 5日 07:06

人のことが信じられなくて、
勝手に妄想して、自分を傷つけていた時期がありました。 でもそんな時期があったからこそ、今の自分があるんだなぁと思えるようになりました☆

------

白鳥マリンさんの答え 2009年6月 5日 07:09

仕事が自分の許容範囲を超えたとき、病んだ。 今は、それ以上に強くなりました。

------

はーとさんの答え 2009年6月 5日 07:30

何げない一言で、相手を傷つけた時 しまった って思うけど、取り返しつかないですよね…

------

のりさんの答え 2009年6月 5日 07:50

はじめて妊娠した時…相手に「産むんなら目の届かない遠くに行ってくれ」と言われました。子供は生み…入籍も…ちゃんと責任?はとってくれていますが…いつまでもその傷を癒しきれない自分がいます。

------

うにさんの答え 2009年6月 5日 07:53

たくさんのケガがあります。中にはなかなか治らないケガも。
最近になってようやく子供の頃のケガが一つ治りました。
こんなに自分がたくさん痛い思いをしたのに、つい他人にケガをさせてしまう…自分にも他人にももっと優しくなりたい。

------

あずさんの答え 2009年6月 5日 07:55

言葉の暴力、じぶんの許容範囲を超える仕事量で病んでしまいました。傷は完治してないです。
経験した事によって、人に優しく接する事ができます。仕事も少し抑えてやってます。
経験は無駄ではないですね。

------

なごままさんの答え 2009年6月 5日 08:18

助けを求めているうちは望むような助けは得られない。ということでしょうか。

------

スミーさんの答え 2009年6月 5日 08:25

立場・パワーでコントロールされたこと。

------

うさぎ3さんの答え 2009年6月 5日 08:28

自分が同僚の為、会社の為と思ってしてきて、『たすかる、よくやってくれる』と言っていたにもかかわらず、
何かの時に
『やってくれと頼んだ覚えはない』と言われた時が何度もありました。
それから人間不信です。

------

おじーさんの答え 2009年6月 5日 08:39

母親の他界、倒産、離婚、病気と人生半分を過ぎたところで沢山の山がありました。前向きだった自分が今ではすっかり守りに入っていることに気がつく。そんな心のけががそんな自分にしてしまったのだろうか。悲観的な考えだけど昔の人はいいことをいってると思うが、七転び八起きだけは違うなと思います。一度大きく転ぶと立ち直るのに一生を費やしこともあるのではないかな。そんな考えてしまう自分が今の自分になってしまった。しかし二度とそうならないようにと心掛けています。だから、以前の自分に戻るまで時間が時間がかかります。

------

トコるナさんの答え 2009年6月 5日 08:55

一つは、過去のいじめによる心の傷。二つ目は、友人の裏切りによる、心の傷。三つ目は、過去の恋愛による、心の傷。四つ目は、過去の職場でのいじめの心の傷。五つ目は、過去の結婚時の、元夫側の人間との確執による、心の傷や元夫が起こした問題や、元夫の裏切りによる、心の傷。今まで、いろいろな心の傷があり、それが元で、離婚後、ある障害である事がわかりました。でも、今は、サポーターもいて、支援・理解され、生きづらさが、少しずつ、解消されつつあります。

------

トコるナさんの答え 2009年6月 5日 08:56

一つは、過去のいじめによる心の傷。二つ目は、友人の裏切りによる、心の傷。三つ目は、過去の恋愛による、心の傷。四つ目は、過去の職場でのいじめの心の傷。五つ目は、過去の結婚時の、元夫側の人間との確執による、心の傷や元夫が起こした問題や、元夫の裏切りによる、心の傷。今まで、いろいろな心の傷があり、それが元で、離婚後、ある障害である事がわかりました。でも、今は、サポーターもいて、支援・理解され、生きづらさが、少しずつ、解消されつつあります。

------

トコルナさんの答え 2009年6月 5日 08:56

一つは、過去のいじめによる心の傷。二つ目は、友人の裏切りによる、心の傷。三つ目は、過去の恋愛による、心の傷。四つ目は、過去の職場でのいじめの心の傷。五つ目は、過去の結婚時の、元夫側の人間との確執による、心の傷や元夫が起こした問題や、元夫の裏切りによる、心の傷。今まで、いろいろな心の傷があり、それが元で、離婚後、ある障害である事がわかりました。でも、今は、サポーターもいて、支援・理解され、生きづらさが、少しずつ、解消されつつあります。

------

しゅうじさんの答え 2009年6月 5日 09:06

大好きだった人を自分の未熟さから
はなれてしまったことです。
男らしくなかった。

------

e*couleurさんの答え 2009年6月 5日 09:34

心を開かずにいたからケガをしていたことに気がつきました

------

ぽっぽさんの答え 2009年6月 5日 09:46

33才のときに右腕を折りました。この先ずっと右腕が使えなくなるのかなと思いました。世の中が右腕中心の物使いになっている(ドアなど)と、そして、多数の人々ためにある事を知りました。腕の神経を挟んだので手首が起きない麻痺が残りました、治療をしましたが、予測がたたないこと、励ましが無い事に不安を感じました。リハビリは電気だけでした。リハビリは、もっと重要であり、専門家が必要だと後で思いました。食事の時、両手が使えないと食べられないおかずが出ました。つくる人が食べる人を考えてない事が分りました。入院した時に患者さんは患者さん同士でしか話ができない事を感じました。家族が心配して、私の身体のことや将来のことを話さないようにしてました。そのことがとても辛く感じました。自分がいなくても、仕事が進んでいくことをそのとき知りました。そして、そのとき程スタッフが成長したことはありません。私がスタッフの成長をとめていたことをしりました。私が休んでいるあいだ、私をまっている人がいました。私でなければというひとがいたことに感謝しました。わたしが休んでいた事で、癌の手術をしたあとの母がわたしの代わりに頑張ってくれました。その事で母の死期を早めたかもしれません。ギブスをしている間、ずっと寝ていたら、身体が動かなくなってきました。これが寝たきりになっていくことなんだなぁと思いました。何もしないこと、この退屈さはとても辛い事だと思いました。ある日、突然に麻痺していた腕が動くようになりました。治るって実感は突然やってくることを知りました。治ると笑顔が返ってきました。人は変わっていくものだと知りました。

------

ほそやともこさんの答え 2009年6月 5日 09:54

将来の夢もなくて無気力で過ごしていた頃。
大事なものが全部離れていきました。
だから今、ポジティブにこだわっているのかも・・・。

------

Takaさんの答え 2009年6月 5日 10:30

今年、うつ病で2ヶ月ほど休職したこと。
自分にうそをついてまで、妙な責任感を背負って、仕事をしてはいけない。
人からどう見えるか、立場、生活のことなどを気にしすぎて、心も身体もエネルギー切れとなってしまった。 いろんなことに気付きをあたえてくれる「けが」だったと思う。
職場復帰したけど、自分の方向性は常に考えるようになった。

------

あさひ。さんの答え 2009年6月 5日 10:42

小学校2年生から4年生まで、当時住んでいた東京で少年野球をやっていたのですが、なぜか僕だけ試合に一度も出してもらえませんでした。
僕より後に入ってきて、特別上手いわけでもない同級生2人はたまに出てたのに。
僕が4年生のときにそのチームは廃部になるのですが、その最後の試合にすら出してもらえませんでした。試合が終わって、すすり泣く上級生や監督らをしらけきった思いで眺めていたのを憶えています。
以来、集団からは常に距離をとるようになり、特に大人の言うことをあまり信用しなくなりました。
おかげでたくましき反骨精神や、同じ立場の人への思いやりや、変な観察力が身に付いたと思いますが、幼心にけっこうな傷がついたんだし、もう少し大きな意味があってもよさそうなものだと今になって思います。
でも、もうすぐそれがわかりそうな気もちょっとしています。

------

kikkoさんの答え 2009年6月 5日 10:57

痛いめにあうと、人の気持ちが見えてきます。そこから色々学んで痛い目にあわない様に気をつけられる。
心の傷といえば、色々傷つけられたので、用心深くなったと思います。
妹は、人を疑う事を知らないみたいです。傷つけられるのが、かなり少なかったみたいですね。兄弟なのに、不公平な気がします。

------

Michiさんの答え 2009年6月 5日 12:48

心のけがを通して自分のふるまいを振り返ることができ、自分を大切にしないことで、他人も大切にできないことを学びました。
自分をいじめるのをやめて、自分を大切に自分に優しく出来た時初めて、家族や友人からの愛に気づくことができました。
大きなけがは心のショック療法かもしれませんね。

------

キミマロさんの答え 2009年6月 5日 14:37

成功するより失敗した方が成長できると
わかっていながら成功の確率を上げる為に行動が後回しになってしまう...
成功していないのに知識だけは増えて
いつのまにか評論家になっていた
まわりは何時しかそんなひとばかりに...
でもピュアと言うか真面目な部分が残ってて
決め付ける人や愚痴しか言わない人に嫌気がしている自分に気付いて
評論家をやめて実践家になろうと...
永く患っていたケガがやっと治り出したような気がしています

------

チリさんの答え 2009年6月 5日 21:18

人生で初めて人に騙されたこと、
付き合っていた人が既婚者だと聞いたとき。 自分が用心深い方で、人をある程度見抜ける方だと思っていただけに、自分が情けなかった。 気持ちのコントロールに苦労したけど
恋愛観を見直すきっかけになったと思う。 まともな人達の中に自分の身を置くことで
関係は続けられないと思いきることができた。踏みとどまることができた。
感謝。友達に、職場に。

------

おにぎりさんの答え 2009年6月 5日 21:23

もう30年以上前になりますか。
いつも、とても仲良く、信頼していた友人から、ある日いきなり「おまえ、勝手なんだよ」と言われ、ショックを受けました。
でも、そういうけがをしたお陰で、今があるような気がします。
けがをすることも必要不可欠なことですね!!

------

しばみのさんの答え 2009年6月 5日 22:23

2年前妻が、うつ病の軽い状態になってしまったとき、追い込んでいるつもりはなくても、
いつも一緒にいた、私は、結局力になれなかったと痛感しました。
もちろん、今は妻はとでも元気です。

------

かえるさんの答え 2009年6月 5日 23:18

傷付くのが怖くて、自分の気持ちをごまかしたり、思ったことも言わずに生きてきたら、消化されなかった想いがどんどん積もって、逆に自分を傷付けていたことに気付きました。
自分の気持ちが正しいか間違っているかなんてなくて、ちゃんと気持ちを見つめてあげようと思いました。
そして言葉にしてちゃんと伝えることの大切さも感じました。

------

kaorinさんの答え 2009年6月 6日 22:45

世の中、理不尽なこともまかり通っていて、
そこでダメージ受けることがあります。 でも、すべては自分の選択。
100%の責任をとった時に、学びがあり、感謝ができ、すべてが完了できるんだと思います。

------

らーくさんの答え 2009年6月 7日 12:03

今、心にけがをしそうですよ。 少し、気合いを入れなおして仕事をこなさないと
周囲の人から見放されてしまう…かも 大怪我をする前に、今踏ん張ろう。

------

KAZUさんの答え 2009年6月 7日 23:44

相手を傷つけたことに気付かず、後に知ったときです。最近もありました~痛い!
身勝手な言葉を振り回さないように気をつけよう!自分が怪我をするからね。

------

カメきっちゃんさんの答え 2009年6月 8日 08:57

残念ながら、あまり感覚的にはケガをしたとは思っていません。私の生後10ヶ月で他界した父、以来、主に祖母の影響を受けて育ってきました。お陰で、残念ながら(?)グレる事もなく、何事も無く過ごしてしまいました。確かに、母の兄弟等の温かい思いやりに助けられた事も多くありました。ケガをすれば、痛みは良くわかりますが、敢えてケガをするような、危ない事をしなくても良いのではないだろうかとも思えます。ただ、父親が他界している事を知った人達の、悪い事を言ってしまったような罪悪感を感じる時に、逆に、イヤな思いをさせてしまった事に対して私の方が罪悪感を感じてしまいました。

------

ともさんの答え 2009年6月 8日 13:31

傷つけられたのあもあるけど、逆に傷つけてしまって、自分も一緒に傷がついてしまう。
後悔で自分を攻めてしまう傷です。
その他にも、含めて心の傷って多いかもしれません。

------

ヒッキーさんの答え 2009年6月 8日 22:15

体のけがは重傷でなければ、一時的なものだが、こころのけがは一生後遺症が残るものもある。見えないし、他人には解らない。でも、すごくつらい。このつらさを勉強する為に人は生きているのかも知れませんね。

------

睡蓮さんの答え 2009年6月 9日 10:39

リコンです~。
一度も夫を恨む気になれませんでした。
でも幸せを願うまでにもいってませんでした。リコンして今年で8年目。昨年あたりから彼へより多くの感謝の気持ちを持てるようになり、今まで躊躇していた彼の「幸せ」(消息は「?」ながら)を願えるようになりました。
「幸せになってね~!私もなるから。アリガト!」

------

うみのみちさんの答え 2009年6月 9日 12:37

バンドエイドが必要なくらいのケガ
ざっくり中までは ないかなー。
おかげさまで心身ともに丈夫です。

------

ヒューさんの答え 2009年6月10日 01:31

失恋のけが、
失敗したけが、
勘違いしたけが、
自己満足のけが、
相手を傷つけてしまったけが、
行動を起こさなかったけが、
自分が傷つくのが怖かったけが、
思い上がっていたけが、
人を大切にしなかったけが…、 けがだらけ…。
でも、けがをしたからこそ、気づけたことばかり!
感謝!

------

しろさんの答え 2009年6月11日 08:41

小6の運動会の二日前にひどいねんざをしました。運動会当日はけがをしながら痛みに耐えながら徒競争と学級対抗対抗リレーを走りました。走り終わったとき足首がズキンズキンと痛みで波打っていました。その後中2の時中総体の新人戦100mのスタート直前のスターティングプロックにつく前に当時の土用スパイクのピンでスパイイクシューズの中の指をふんでしまいました。当然スパイクは壊れ親指からは血が噴き出していました。その時のタイムは自己最高のものでした。

------

マイケルんさんの答え 2009年6月11日 10:14

いっーぱい「けが」をしてきたし、されてきましたぁ!! 体にも・・・
心にも・・・ 受けた「けが」のどれもが勲章に値する証です。
おかげさまで「中今」があります。 これからも多くの「けが」をさせていただきます! ともに生きるために・・・。

------

せんちゃんさんの答え 2009年6月11日 13:42

こころのけが・・・ うそをついたこと。 うそがうそを呼んだことがある。 相手の悲しそうな顔・・・もううそはつかないと思った。

------

ノジャさんの答え 2009年6月12日 01:19

人を傷つけたこと。人のつらい気持ちに気付いてしまったこと。過去の自分の行動が恥ずかしいことだと気がついたこと。

------

voidさんの答え 2009年6月12日 10:53

気づかないうちに人を傷つけていたこと。
随分あとになってそれを知りました。
ずっとその人は、今までどおり私と接していてくれたから。
つらかっただろうな・・と思うとすごく申し訳ないと思うと同時に、その後、人とどうやって関わっていけばよいのか、わからなくなってしまった。

------

BRAVOさんの答え 2009年6月13日 01:35

ココロノケガ
・・・23歳の時、失語症になったこと。
原因は実の母親&母親の不倫相手。
癒してくれたのは、亡くなったと言われていた父親でした。

------

うらちゃんさんの答え 2009年6月21日 23:17

高校時代に打ち込んでいたバスケットボール部の引退試合にも出られないという怪我でした。
しかし、あきらめずにリハビリをして、
試合のコートに立てたとき、
あきらめないということの素晴らしさを学びました。

------

せーちゃんさんの答え 2009年7月10日 23:43

すべてはいい経験です^^
だから今があります!

------

えんちゃん@ENJOY☆LIFEさんの答え 2009年12月 5日 10:16

会社を長期で休まざる負えなくなった挫折感。でも、今はそればギフト。

------

なっちゃんさんの答え 2009年12月 8日 02:42

勇気がなくて 伝えるとを諦めたこと。
自分の中でいくら思っていても、ありがとうと
言えなかったことはとても自分も傷ついた。
頭でわかっていたことで 実際本当に言わないと
いけない言葉ほど 出ない。
勇気って 本当にいるんだなぁ。
出せば何でもないくせに。

------

Emaさんの答え 2010年5月28日 07:17

「あなたは、どんなけがをしましたか?」
無理して自分を作ってそして、他人を傷つけて、そして自分も傷つきました。

------

みつばさんの答え 2010年5月28日 10:25

もしかしたら、けがをしないようにとさけてきたかもしれません。
「おまえには、ほんとの友達がおらんやろ?」って。
けがをしてみたほうがいいんですよね?

------

ペーターさんの答え 2010年6月11日 19:23

色々と精神的に不安定になっていたこと。

------

りょうちゃんさんの答え 2011年5月 7日 03:52

おごり高ぶっていた時があった。
そのケガが原因で体調も壊した。
けど、そのおかげで今があるんだよね。
痛かったけど…。ありがとう。

------

たまちゃんさんの答え 2012年6月18日 15:18

【今日の魔法の質問】
「あなたは、どんなけがをしましたか?」
最近深爪をしました、足に力がはいらない
990/1000

------

 

これまでのコメントは以下から





トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧:

けがで学ぶ

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.shitsumon.jp/mt/mt-tb.cgi/899

« がむしゃらに | TOP | すごいひとは、すごくない。 »
今、あなたに答えて欲しい魔法の質問決断

メールマガジン登録

メールマガジン登録

姓 名
メールアドレス
質問ライブ・セミナーのおしらせ

質問ライブ・セミナーのおしらせ

しつもんマーケティング

魔法の質問:認定講師養成講座

キッズインストラクター

問塾

魔法の質問認定パートナー

学校プロジェクト

ミヒログ

魔法の質問:学校プロジェクトミヒログ

しつもん仕事術

質問名言集

人生には終わりがやってくる。その終わりの日に...
「自分が今日まで歩んできた人生と、全く同じ人生をもう一度歩め!」
と言われたと...

田坂広志

もっと読む

画日記

バンコクの本屋さんで

バンコクの本屋さんで

2012.09.27

やめる力:マツダミヒロ著

初めての人とでもスムーズに話せる質問力:マツダミヒロ著

著者による東日本大震災チャリティ企画

おすすめ商品

おすすめ商品

6つの魔法の質問でシアワセになる方法 魔法の質問Live! 質問で人生は変わる 人生を劇的に変える7つの法則
魔法の質問マンダラチャート

著書一覧

著書一覧

こころのエンジンに火をつける魔法の質問 こころのモヤモヤを解き放つ魔法の質問 質問で学ぶシンプルコーチング
本気で愛される人になる運命の質問 しあわせは、すぐ、近くにある。 やめる力
朝起き魔法の質問 しあわせをつくる自分探しの授業 初めての人とでもスムーズに話せる質問力―沈黙で気まずくならない53のポイント
マンガでわかるはじめてのコーチング 人間関係で落ち込みやすい人の心がふわっと軽くなる考え方/心の荷物をおろしてラクに生きる5つのルール 子どもが「やる気」になる質問―叱る前に問いかけると、こんなに変わる!
しつもん仕事術 しつもんマーケティング なぜ、ぼくはこんな生き方・働き方をしているのだろう